五六七ミロク神事
- 白愛日(はくあいか) 著
- ISBN
- 978-4-8127-0473-8
- 定価
- 税込1,540円(本体価格:1,400円)
出雲大社での参拝中に光が突然胸の中に飛び込んで来るという神秘体験を経て、神事を行なう神官に就くことを神から命じられ、修行の後に悟りを得た著者が、その種を撒くことを実践するために執筆した、渾身のデビュー作!
「ミロクの神が地上に降りた理由は、人類を救済するためです。その救済の内実は、人を悟りを得た人類に進化させることです。弥勒の世とは、悟りの文明なのです。悟りには、俗に言われている、悟りを得るための行や修行などは一切必要ありません」
~著者からのメッセージ