20世紀最大の超能力者と呼ばれるエドガー・ケイシーが、自ら「最大の業績」だと自賛した幻の名著が、長い年月をかけた翻訳の末に、遂に刊行! 「人はどう生きればよいか」――ケイシー自身が人生をかけて追求した、珠玉のガイドブック。