西暦2013年、人間=神の論理が明らかになる。 冥王星、イエス・キリスト、量子論、胎児の夢、神の目などをキーワードに、物質と意識、生と死、善と悪、自己と他者の統合などについて新たな世界観を提示する。 発売以来、精神世界ファンの熱狂的な支持を受け、現在も版を重ねている名著中の名著。